2006年12月28日

Coldplay クリスがラジオDJに!

Coldplay クリスがラジオDJに!

コールドプレイのクリス・マーティンを始め、カイザー・チーフスや、ザ・ストリーツのマイク・スキナーらが、ラジオDJを務めることになった。彼らはラジオ局「BBC Radio 1」で、'07年の年明けから3週間、DJのゼーン・ロウの休暇中に、彼の番組を代わりに担当するという。彼らのほかにも、オートマティックやザ・ヴュ−、スノウ・パトロールといった面々が、代理でDJを務める予定だ。まずは1/2、カイザー・チーフスのフロントマン、リッキー・ウィルソンと、ドラマーのニック・ホジソンによる進行でスタート。最終日(1/18)はクリス・マーティンが番組を代行する。そのほかの日程の担当DJは次のとおり:1/3エディターズ、1/4ザ・ヤング・ナイヴズ、1/8ザ・ストリーツ、1/9オートマティック、1/10スノウ・パトロール、1/11ケリー・オズボーン、1/15ジェイミー・T、1/16ザ・ヴュー、1/17ザ・ズートンズ。番組の放送時間は19〜21時(GMT)となっている。(NME)

http://www.vibe-net.com/musicinfo/news/index.html?DATE=20061206
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2006年12月18日

Coldplay クリスがサプライズ・ギグでキラーズをカヴァー!

Coldplay クリスがサプライズ・ギグでキラーズをカヴァー!

コールドプレイのクリス・マーティンが、11/27にロンドンのユニオン・チャペルでサプライズ・ギグを行ない、ザ・キラーズの楽曲をカヴァーした。慈善団体「Mencup」の主催するイベント「Little Noise Sessions」にて、クリスはヴァイオリン奏者を従えて4曲のサプライズ・セットを披露。まずは(英アイドル・シンガーの)ギャレス・ゲイツが書いた曲と冗談で紹介し、ザ・バンドの「I Shall Be Released」をカヴァー。「リリー・アレンのファンの前ではアコースティック風のカヴァーをやるべきじゃないな!」と語り、観客を沸かせた。続いて、ザ・キラーズの「When You Were Young」を演奏。そして一言「ザ・キラーズってのは最高のバンドだね」とクリス。その後、前夜に書いたというコールドプレイの新曲「Bucket For A Crown」をピアノの弾き語りで披露。「駄作だったらザ・キラーズにやるし、名曲だったら自分たちの曲にするつもり」とコメントした。そして最後は、ボブ・ディランの「Bucket Of Rain」をカヴァー。「この曲をリリー・アレンに捧げる。彼女はゴージャスでスウィート。もしオレが独身だったら……」と、後にステージを控えた彼女にラブコールを送った。(NME)

http://www.vibe-net.com/musicinfo/news/index.html?DATE=20061128
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